[〜ウィッス君の小説〜]
第1作 「ぽんこつ発明所」
 中学生の頃に、なんとなく書いてみた小説。
読ませた人々の感想は、ことごとく「テンポが良い、でも短い」だった思い出が・・・。
読書家だと言う、友人の父親が、面白いと太鼓判を押してくれたが、どの程度なのか、よくわからないです。
とりあえず、最終的には、ジェットボードが書きたかっただけの作品。
第2作 猫の力で
 題名のみ
第3作 「ボイスタウン」
 いろいろと良く解らない内容。
自分なりに読み返してみると、テンポが良いと言うより、話の展開が速すぎるw
そして、内容が薄いと言う、最大の欠点。
何がしたかったのか、何が言いたいのか、とにかく、昔の自分は、アホだったなぁ、と、再認識。
何故か、コウヤ君の小説よりも、面白いらしい。
 
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